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福岡マラソンが開催された。

福岡マラソンが開催された。

参加者は12000人。

福岡の天神から糸島までのワンウェイのコース。

うちの前の道路で応援する。

 

沿道にはたくさんの人が応援している。

ハイタッチをしながら走るランナーもいる。

 

コースには色々な食べ物も用意されている。

走ったことのある人から聞いた話。

 飴はなかなか溶けず困った

 ドーナツは口の中に散らばって飲み込みにくかった

 バナナは美味しかった

 汁ごと食べたうどんは後で喉が渇いた

 

それもまた楽しいのかも???

 

 

 

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 07:24
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選手がスタート前に となりで編み物する理由

 面白い記事、面白い写真を見つけました。

オリンピックともなると色々な選手がいて

色々な心の落ち着けかたがあるのだなと感心しました。

 

 

選手がスタート前にコスキネン氏が

となりで編み物する理由は、選手の

リラックスを促すためなんだそうです。

実はフィンランドでは学校の授業でも

編み物があり、しかも男子にも人気が

あり、編み物自体がフィンランドチーム

全体のプロジェクトとして確立している

程。

もちろん元は心理カウンセラーの発案

によるものなんだそうです。

トンテリ選手はスタート前にリラックス

したくって自らアンティコスキネン・コーチ

に頼んで隣で編み物を編むことをお願い

していたんだそうだ。

なるほど調べてみると北欧の国では、最近

若者間で、心をリセットするためにカギ針

編みが流行してるんだとか。

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 11:37
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冬季オリンピック競技

冬季のオリンピックは氷と雪の中でのスポーツだと思うが

氷と雪は人間に「滑る」というスポーツの面白さを

もたらしているような気がする。

 

滑るというのはスピードが出るということ

スピードが出れば、空中に舞い上がることも

空中で回転すること、遠くへ飛ぶこともできるのだと

感心した。

何とも凄いスポーツだと思う。

軽業という言葉が頭に浮かんだ

 

それにしても大会でも怪我を乗り越えて

というコメントをされていた選手も多かったが

さもありなん。

腰も膝も悲鳴をあげているのではないだろうか?

きっと噛み合わせもしっかりしていないと

着地はしっかりできないかも

 

オリンピックのテレビ観戦をしながら

少し気になった

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 08:57
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パシュート

オリンピックが終了した。

今回の日本勢の頑張りは勇気をもらったと思う。

 

何度、テレビでみても感動したのがパシュート 決勝。

日本はオランダの3人より総合で8〜9秒タイムが遅い

にもかかわらず勝った!!

これはチームの結束の力

これこそチームワークだと思った。

また、戦略の勝利でもあり

また、それを体現した勝利でもあると思う。

 

何だか日本人でよかったと思う瞬間だった!!

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 08:48
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銀メダル

銀メダル

 

満下美里さんから銀メダルを見せてもらいました。

まず、想像していたより大きくて素敵でした。

それと彼女がもらったもの、

パラリンピックで使われているものは

音が出るということを聞いてびっくりすると同時に

とても素敵な対応だと思いました。

 

メダルの中に小さな玉が入れてあって、

音がなるのだそうです。

金メダル、銀メダル、銅メダル、

それぞれ玉の数が違うので

比較できるということでした。

 

ちなみに銀メダルは18個の玉が入っているそうです。

隅々まで配慮がなされていて

メダルもさらに輝いて見えました。

 

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author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 12:18
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道下美里(三井住友海上)の講演を聞きました

リオデジャネイロ・パラリンピック女子マラソン(視覚障害)で

3時間6分52秒で銀メダルに輝いた

道下美里(三井住友海上)の講演を聞きました。

 

まず驚いたのは彼女がとても華奢だったことです。

身長は1メートル44センチとおっしゃっておいででした。

私も身長は高い方ではありませんが、

それでも彼女よりは高いです。

体重はさらに吃驚。40キロに届いておられませんでした。

 

何が、彼女のパワーの源なのか

とても興味を持って聞きました。

彼女は中途の視覚障害で

見えなくなった時は落ち込んだそうです。

飲食関係の仕事をされていたそうですが、

髪の毛が食事に入っていることに気が付けなくて

その仕事を辞めざるを得なかった

という話もされていました。

 

そんな体験もある彼女が色々なサポーターの方から

美里さんっていつも笑らっていますね!!

いつも頑張る人ですね!!

と言われて、それに力を得たという話に感動しました。

 

人が見ている自分になってみるのもいいかもしれない!!

勇気をもらった話でした。

 

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author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 12:17
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福岡マラソン

福岡マラソン           

福岡の市民マラソンが11月13日に開催された。

 

うちの近くの九大に通じる県道は

ちょうどマラソンコースに選定され、

行きも帰りも応援できる特等席という感じで

応援する方々も沢山集まっておられた。

 

今年で3回目になるけれど、

1回目は福岡に居なくて応援できず、

2回目は出場予定の弟が不参加ということで

なんか拍子抜けして応援せず、

今年は3度目の正直。

ようやっと応援することができた。

 

それにしても沢山の人がマラソンに参加しておられて吃驚した。

弟も今年は参加するということで、

エネルギー補給のためのゼリーを手渡すことができた。

 

それにしても応援ナビというアプリで

今どこを走っているのか、

順位もさりながらラップなども知ることができて、

いろいろな楽しみ方があることにさらに吃驚した。

 

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author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 12:08
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福岡マラソン
福岡マラソン

弟は走る事がすきで、時々マラソンにも参加している。

昨年の福岡マラソンにも参加し、
今年も抽選で出場できることになっているらしい。
毎日そこそこ走っていはいるが、
マラソンにでるとなるとそれなりに
走り込みが必要なのだそうだ。

心肺機能はそれほどおちないのだそうだが、
筋肉が即、落ちてしまうので
マラソン前にはそれなりに走り込みで
距離を稼いで置かないと完走はむずかしいのだそうだ。

人間の体の中で筋肉は短期で鍛えて
組織、繊維が対応できる臓器なのだと思う。
そのためか、マラソンの練習で20キロ以上走ると
次の日もお腹がすくそうだ。
走っていてもエネルギーが枯渇してくると
「羊羹」をたべるそうだ。
そうすると即、エネルギーが体にみなぎる感じがあるとか。

ちょっと本当だろうか?という気もするが、
極限とまではいかないまでも、
長距離を走るというのは
とてもエネルギーを消費することなんだと納得した。

マラソンの野で42,195キロを走り抜いて勝利を伝え、
そのまま息絶えたという戦士の話を実感をもって思い出している。
author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 08:13
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ワールドカップのサッカー
<ワールドカップのサッカー>
ワールドカップが開催され連日結果に湧いている。
私も朝パソコンを開くとまず結果を確認する。


先日NHKのテレビで
ブラジルのネイマールの身体能力を科学の目でみるという番組と
スペインのティキタカの凄さ、
シャビとイニエスタのコンビの絶妙さを解剖するという番組を見て、
俄然サッカーの試合を見ようというモチベーションをあげた。

テレビではブラジルのサッカーの個人技の素晴らしさ
ネイマールの技術の高さを見せつけられたが吃驚でしかなかった。
エレガントでもあり、「舞」を舞っているように見えた。
すでにカッコいいレベルではなかった。

 
スペインのティキタカという組織サッカー。
スペースのあるところにボールを蹴るのではなく
スパースをつくるシャビのコントロールの凄さ、
イニエスタとのコンビネーション。

ボールを追ってみていたサッカーを俯瞰的に見れるかなと思うと
スペインには注目していたがなんとまあリーグ突破できなかった。

解説者がよくいう自分のサッカーをさせてもらえなかった、
出来なかったということらしい。

というわけで今は開催国ブラジルの快進撃のニュースを確認している。
author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 23:26
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フルマラソン出場時にバナナで栄養補給 タイム短縮に逆効果
先日北九州では市制50周年の記念イベントとして
市民参加の北九州マラソンが開催された。

ご当地福岡では11月9日に市民マラソンが予定されている。
以下の記事を見つけた。

 
<フルマラソン出場時にバナナで栄養補給 タイム短縮に逆効果>
 
フルマラソン出場時にバナナで栄養補給 タイム短縮に逆効果
 マラソンのように大量のエネルギーを必要とする運動をする際には、いったいどのタイミングで、どんな食べ物を食べればいいのか。立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科教授の杉浦克己氏が解説する。

「当日の食事だけでなく、大会の3日前くらいから脂質は控えめにし、エネルギー源となる糖質(炭水化物)を多めに摂ることが重要です。炭水化物の多い食べ物は、ご飯やパン、いも、麺類、そして砂糖などですが、同時にエネルギー代謝に不可欠なビタミンB群や体調を整えるビタミンCを多めに摂るようにするべきです。こうしたビタミンは果物や色の濃い野菜、ごまなどに多く含まれています」

 食事で摂った炭水化物は胃や腸でブドウ糖に変換され、肝臓や筋肉にグリコーゲンとして蓄えられ、脳や筋運動のエネルギー源となる。マラソンでは脂肪もエネルギー源として使われるが、グリコーゲンは体内に蓄えられる量が脂肪よりずっと少ない。それゆえ杉浦氏のいうように、マラソン当日までに食事法を考えて、肝臓と筋肉にグリコーゲンを十分蓄えておくことが大切なのだ。

 また、欧米のアスリートもかつては普段の食事の延長でスポーツの試合前に肉を食べていたが、食事が発揮できるパフォーマンスに影響を与えることが明らかになった今では、「試合前はパスタ」という選手が多くなっているという。

「大会当日の朝食も、すぐにエネルギーになる炭水化物の多い食事を心がけること。いざスタートの時は“胃の中はからっぽ、でもエネルギーは満タン”という状態がベストです。ご飯やパンなど炭水化物が消化吸収されてエネルギーに変わるには2〜3時間かかるので、2〜3時間前には食事を終えておくようにしましょう」(杉浦氏)

 また、一般ランナーの場合、走っている途中で蓄えていたグリコーゲンも使い切ってしまい、“ガス欠”状態で走れなくなることが珍しくない。

「フルマラソンを4時間程度で走りきる場合、体内に蓄えられた炭水化物ではまかないきれないケースが多くなり、35kmあたりでガクンとスピードが落ちることがあります。そのため、マラソンの後半になったら、糖分を補給したほうがいいでしょう」(同前)

 とはいえ、沿道で親切なボランティアが配ってくれるおにぎりやパン、バナナなどで栄養補給をしようとしても、時すでに遅し。そこから消化に数時間を要するため、エネルギーとして使えるのはゴール後になってしまう。満腹感が得られるだけで、タイム短縮には逆効果だ。代わりに、糖分やアミノ酸を含むスポーツドリンクを飲んだり、あめやゼリードリンク、ブドウ糖のタブレットなど、吸収率のよいエネルギー源を携帯して活用しよう。


 
author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:スポーツ, 08:28
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